わざわざ話しかけたくなる事務所。弁理士をもっと活用しやすく。

One Mile商標知的財産事務所

One Mile商標知的財産事務所TMをいつでも気軽な距離感で弁理士を活用してほしい
月額2万円のチャット知財部
月額10万円のポケット知財部

チャット知財部とは

チャット知財部 月額2万円

CHAT IP DEPARTMENT

チャット知財部では、月額2万円で出願の有無に関わらず何度でも相談や商標調査を受け付け、商標登録出願の手数料を一律3万円と下げることで、費用対効果の高い知財対策を提供します。

チャット知財部では気軽に相談しやすいチャットワークを利用します。

チャットワークとは?

いつでも、どこでも、
   気軽に“チャット相談”

「困った」ことや「わからない」ことがあれば、気軽にチャットでご相談ください。「これは第三者との関係で、問題が生じないかな?」等あなたの「困った」「わからない」をすぐに解決します。

チャットからの商標調査依頼は
       “24時間以内”に回答

チャットワークからの商標調査のご依頼は原則24時間以内に回答します。「この商標、登録できるかな?」と思いついたらすぐ、チャットワークでお問合せ下さい。

チャット知財部 商標登録出願費用

※2018年1月現在の料金です。
COST

チャット知財部は、区分数に関わらず弊所手数料は、一出願一律30,000円のみです。

※印紙代は、特許庁に支払う費用で他の事務所でも必ず発生する費用です。 ■弊所手数料には請求時に別途消費税が加算されます。

アパレル会社に「チャット知財部」を導入したメリット

EX

POINT

特許事務所に3区分を指定した商標登録出願を1件依頼した場合の平均報酬は、約23万円です。(※1参照)
チャット知財部では、出願前・出願後の保証を手厚くするため、月額制ですが、その分、1出願あたりの出願手数料を下げ、年間2~3件程度出願する企業様には費用対効果の高いサービスです。

6万円の削減

◆ 印紙代は別途発生します。

(※1) 以下の日本弁理士会 弁理士の費用(報酬)アンケートの平均金額で算出
・「商標出願の謝金(3区分指定の場合)」
・「商標出願の手数料(3区分指定の場合)」

ポケット知財部とは

ポケット知財部 10万円~ 弁理士サービスの決定版 他を圧倒するメリット

POCKET IP DEPARTMENT

ポケット知財部は、月額10万円からアウトソーシングで貴社の知財部になるサービスです。単なる顧問契約との差を明確にするために、ポケット知財部では、チャットワークを利用した、気軽な相談を前提としたうえで、商標取得・維持・管理業務費用をすべて月額に含めています。

logo

office, patent attorney

代表弁理士 久野 恭平 KUNO KYOHEI
代表弁理士 久野 恭平 KUNO KYOHEI

OneMile商標知的財産事務所™

専門
商標法 | 意匠法 | 著作権法 | 不正競争防止法 | 税関・模倣品対策 | 景品表示法 等

profile

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商標代理件数No.1事務所で培った経験を活かした最善の提案をします。

2013年から5年間連続で、全国の特許事務所の中で1番商標登録出願を代理した、みなとみらい特許事務所《2013年4月-2018年1月》に設立時から加わり商標部のチームマネージャーとして、5年間商標登録実務の最前線で活動しました。5年間で目を通した案件は、実に1万件以上。多くのお客様に支持され、その経験を少しでもお客様に還元すべく力に変えてきました。この活きた経験を貴社の商標戦略に取り入れていただければ幸いです。

2

大手資格予備校の企画・制作責任者で得た企画力と校閲力を活かした提案をします。

株式会社東京リーガルマインド(LEC)《2010年10月-2013年3月》に勤め、はじめは弁理士試験の教材・問題の作成や校閲等から始まり、最終的には、弁理士試験対策講座の企画・運営管理責任者を担当していました。そのため企画の難しさはもちろんその面白さも知っています。単に知的財産に対するアドバイスのみではなく、その商品・サービスの企画ごとにあったリアルなアドバイスをいたします。また、教材の制作・校閲等を行っていた観点から、貴社の販促物の校閲を知的財産の観点から行うことも可能です。

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模倣品対策の経験を踏まえたコストパフォーマンスの高い知財戦略を提案します。

知的財産は、取得してからいかに活用するかも重要です。前職では、商標権の取得業務のみならず、模倣品対策にも力を入れており、有名アパレルメーカーの模倣品対策を担当していました。具体的には、外国からの模倣品を輸入させないように税関に事前に申請し、輸入差止を行ったり、大手ECサイトと連携して、模倣品販売者の販売ページの削除申請など、短期間で効果のある対策を行いました。これらの模倣品を排除するためには、商標権を有効に活用するのがベストです。いままでの経験から、どのような権利を取得すれば有効に模倣品を排除できるのか的確なアドバイスを行います。お困りの方はぜひご相談ください。